船橋競馬

2012年12月 6日 (木)

惚れてまうやろー!(船橋クイーン賞&総の国オープン)

12月に入って高知もなかなかに寒くなってきましたが、そんな寒さを吹っ飛ばす便りが船橋から・・・

2012/12/05 クイーン賞 
アドマイヤインディ3着。

2012/12/06 総の国オープン 
タンゴノセック1着。

ま、こんなことはみんなリアルタイムで結果確認しているので言わずもがな、なんですけども。
たまには「高知競馬サイコー!」て言いたいやないですか。
まったく、競馬場に行けないのがこれほど残念だとは。
一応、仕事抜け出す荒業で馬券を買ったりしたので、その方面のうれしさはありました。

【クイーン賞】 
20121205_2


なお、アドマイヤインディは高知転入して4か月くらいですが、先週あたりまで、自分がPOGで指名していたことをすっかり忘れていました(苦笑)
改めて、応援させてもらおうと思います。
 
 
 
【総の国オープン】 
20121206_3


相変わらずの100円馬券ですが、馬券買っておいてよかったです。
記念に保存しておきたいとかそういう気持ちもありますが、なにせ寒くなってきてからは負けっぱなしでサイフが厳しいので、払い戻しします・・・

ついでに、今日地方競馬IPATに入金しようとしたときのキャプチャ画像をどうぞ。
20121206_4


500円が無いくらい、負けとったんですわ・・・

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2010年11月 1日 (月)

JBCったらJBC

11/3は競馬の祭典、JBC~
高知からはグランシュヴァリエ&赤岡が参戦だ!
ということで、高知のRKCラジオでは今週赤岡含む高知所属騎手が番組ゲスト出演していたり。
今日はちょうど赤岡騎手の出番だったんですよ~
高知競馬場でもJBC関連のイベントもあります。

11月3日は”高知競馬場で、船橋けいばのJBCを発売”その一 
11月3日は”高知競馬場で船橋けいばのJBCを発売”その二 
11月3日は、”高知競馬場で船橋けいばのJBC”その三 

当日は高知競馬場で船橋全レース買えますし、先着でJBCグッズもらえます。
あと馬券を買う前提でプレゼント抽選も。

さて、予想もしとこ。

【2010/11/03(水) 船橋第9R 第10回 JBCスプリント】 
◎6番サマーウインド

もう他のどの馬に◎つけろって話なんですが。
前哨戦の東京盃を逃げ切って、2着とはタイム差なしもその2着馬いませんし。
今回定量戦になって、前走負かした実績馬たちとの斤量差が均されますけども、距離短縮であんまし関係ないような。

あとはヒモ探し。
ヒモ荒れ期待で道営からの出走2番シシノテイオー。
果敢に競りかけていくのか本橋、3番ローレルウェルシュ。
ようやくスーニに先着4番ミリオンディスク。
そしてその14番スーニ。
 
 
 
【2010/11/03(水) 船橋第10R 第10回 JBCクラシック】 
◎3番フリオーソ

もうちょいヒネりたいところが、メンバー見てるとどうしても堅い方向へ結論が・・・
帝王賞勝ち馬(2回)で前哨戦も勝ってる馬をそうそう軽視できません。
ま、馬券の買い方はヒネるとして(買えるのかどうかは分かんないんだけども・・・)。
不安を感じるとすれば「本格化」という競馬メディアの言葉をどこまで信じられるかってことかなぁ。

相手はというと。
道中、中団ポジションキープできれば(後ろ過ぎると多分届かない)9番セレン。
フリオーソのハナを叩くか3歳馬2番マグニフィカ。
イマイチ掴めない感じの南部杯勝ち馬11番オーロマイスター。
無欲の追込で金星なるか10番シルクメビウス。

あと、おまけでグランシュヴァリエ。
一応、前走南部杯3着できた要因として、「とっても体調がよかった」というのと「左回りが合う」てのがあるらしいんですが。
んで、調子は維持できてると仮定して。
ホントに左回り得意なんかなぁ・・・と疑ってるのでした。
中央・地方コミで右・左の成績あんまり変わらないんですよね。
出走したレースのレベルも精査しないといけないんでしょうけど、単純な数値だけ見ると「そーかな?」てな範囲。
同じ舞台の日本テレビ盃も鑑みると、「体調」分で前進あるかもだけど、馬券に絡むかどうかはハッキリいって分の悪いところ。
今回はメンツも大幅強化ですしね。
とりあえずなんらか絡めた馬券を地元ファンとして持っておきたいところですが、夢見すぎてる人がいれば水をかけてあげたくなる、そんな感じです。

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2009年11月17日 (火)

さらばミツオー

アジュディミツオーの引退式を実施(11/18) (NAR)

ついにアジュディミツオーの引退式が明日に。
この馬のおかげで地方競馬によりいっそう足をつっこんだという思いがあって、なんだか奇妙な気持ちです。

引退式してもらって、種牡馬になることも決まっている。
実力と示した実績にふさわしいのは当然ですが、次代をつむぐ立場になるというのはなかなかに大変なこと。
どんなに大好きで応援していても、悲しい末路を見ることも少なくないこの世界で、アジュディミツオーが晴れて引退する時を迎えられるというのはうれしいことだと思います。

あー行けるもんなら船橋行きたいよ・・・

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2009年9月24日 (木)

アジュディミツオー引退

アジュディミツオー(船橋)の引退が発表  (NAR)

一時代を築いた名馬がついに引退。
なんだかしんみりしてしまいますね。

東京大賞典2連覇が印象的。
あのころが一番熱狂しましたねぇ

足元の関係で、6歳からはちょっとツライ状況が続きましたけど、個人的にはそんなに弱くなったとは思ってなかったです。
でも、今年のJpnⅠの結果を見る限り、もうかつてのレベルには届かないということはハッキリしてしまったというところでしょうか。

ともあれ、いかな強者もいつかは通る道。
今後は種牡馬になるという話があるそうですから、産駒に期待しましょう。
タフな逃げ馬が出てきたら、思い出にふけっちゃうだろな~

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